このまちを 歩いて 紀す まち歩紀

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2019年05月22日 12:16


国道4号を走っているといい感じのお店を見つけました。
外は順番待ちの座席が20席近くありましたが、運良く空いていたので入ってみました。
店内を見ていると「月に一日限定 会津地鶏の中華そば」というのを発見しました。
塩と醤油があるようなので、塩にしました。
待つこと10分、きました。

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えっ、具なし!?とまさかの展開に驚きましたが、すぐに別皿で具が到着しました。

早速スープを一口。
鶏の臭みを抑えたスープで油分が程よいコクを生み出します。麺は細めで塩や醤油と相性がいいです。
具はゴマ油風味のほうれん草がアクセントになって気に入りました。

油が表面をおおっているので最後まで熱々で頂けました。

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830円

今度は醤油系もすすってみたいです。


2018.6.22



沖縄と言ったら外せないのが美ら海水族館です。

チケットは券売機もあり、徒歩数分の所に立体駐車場もあるので
スムーズに利用できます。

入ってすぐにヒトデに触れるコーナーなどがあります。

やはりここを訪れる人が見たいのは、ジンベイザメでしょう。
体長8メートル程の魚類は他ではなかなか見られません。

この日は古宇利島に行く予定があったので、
二時間くらいしか滞在できなかったのですが、
ジンベイザメをゆっくり見ながら写真を撮ろうと過ごしていたら
あっというまにジンベイザメゾーンで一時間経っていました。
それくらい魅力のあるスポットです。

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基本的に混雑していますが、撮影のポイントとしては、
一度ジンベイザメの水槽を一周してみて、
お気に入りのアングルを見つけるというのがいいと思います。
念願のジンベイに会えて感動のあまり、後から考えると
そうでもないポジションで連写してバッテリーとメモリを
消費するのは避けたいものです。
まず一周してお気に入りのアングルを見つける、これが重要です。

それと人が多いので広めに収めようとすると
人も入ってしまいますが(このくらい大きい水槽も珍しく絵になるので、
ぜひ広めのアングルがおススメです。そしてジンベイの周りに
泳ぐ魚の配置は一期一会で、それも繰り返し撮りたくなる理由の一つでもあります)、
この水族館は水槽は程よく明るく、
見る側の照明はくらいので、
いい感じに人が黒くなります。
あえて観光客の姿を取り入れるのもいいかもしれません。

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ジンベイは周回で泳いでいて、大体1分30秒から2分の間で
目の前を通過します。

ちなみに水槽のガラスの厚みは
このくらいです。
2019-03-15


ちょっと前ですが、飛行機に乗りました。

JALの国内線(Jシート利用)です。
羽田空港利用。

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ここで気が付いたことをメモ的に残しておくのでご参考に。

飛行機の搭乗手続きはコードをかざすだけで、ほとんど会話をせずに完了できます。
次に機内に積み込む大きめの荷物を預けてから、
手荷物検査へ。

その前に、羽田空港はお弁当類やお菓子類が豊富ですし、
たいてい1~2時間前についていると思うので、
ここで時間をつぶすのもいいですね。
普通のお店では買えない美味しいものが
並んでいます。

機内持ち込みの荷物の大きさはこんな感じ。

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手荷物検査の時にカゴに入れるのは機械類と液体等。
ペットボトルは一本程度なら持ち込めたはず。
金属を使ったベルトもわりと引っかかります。

ここを無事に通過したら、
開けたロビーで搭乗の最終手続き(コードかざすだけ)
開始の呼び出しを待ちます。

今回は1000円くらいプラスすると
座れるJシートに乗ってみました。
座席はゆとりがあって、
座り心地もよくてかなり快適でした。
たぶん毎回これを使います笑

飛行機自体は揺れも少なく、
飛び立つまで15分くらいうろうろしますが、
あっという間に高度はあがり、
富士山頂をはるかに超えますが、
酸欠になることもなく、
ただただきれいな雲の世界に突入です。

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富士山発見

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↑一本500円くらいのトマトジュースの無料サービス

JALはWIFIが使えるとのことでしたが、
設定がわからず、結局ラインもできずに
3時間を機内で過ごしました
(当然YouTubeも見れません)。

窓際の席だったので、
インスタ映えする雲の写真を撮ったりしているうちに
目的地が見えてきました。

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さて、ここは一体どこでしょうか?

続く

2018-12-15